Case — Services
ワット・ビット連携関連実証PMO支援
- 業種・規模
- IT・ソフトウェア・中小企業
- 対象部門
- R&D事業部
- 支援テーマ
- 分散データセンター運用システム構築・実証PMO支援
- 期間
- 2026年7月〜2027年2月
- 体制
- 当社[3]名+クライアント[2]名
- 主な成果物
- WBS・進捗管理表/課題・リスク管理台帳/実証報告書とりまとめなど
背景・課題
- <span color="gray">*150〜250 字。きっかけ 1 文+困っていた作業 2〜3 個*</span>
- 通信事業者が代表を務める大規模な国プロ実証事業へ構成機関として参画するにあたり、自社の開発リソースが逼迫していた。幹事企業や委託元が求める厳格な手続きや提出書類の作成、コンソーシアム内の連絡調整に開発責任者が追われていた。さらに社内各部門の足並みの統一や外注先2社の管理作業も重なり、コア技術の開発に集中しづらい状況となっていた。
支援内容
- <span color="gray">*250〜400 字。3〜4 項目。各項目に「何か月目」と「成果物名」*</span>
- [1か月目]<br>コンソーシアム全体の工程に合わせた開発WBS素案の整理および推進体制の構築<br>成果物: プロジェクト進行管理表
- [2か月目]<br>幹事企業との定例調整、社内調整、および公的提出書類の整理・作成支援<br>成果物: 対外提出書類一式
成果
- <span color="gray">*120〜220 字。2〜4 項目。数字は測れたものだけ。無ければ成果物の点数と運用開始の事実*</span>
- ・プロジェクト管理・各種書類整理を担い、開発陣の対外事務工数を削減<br>・幹事企業からの要請事項や提出物の管理を標準化し、期日内の提出体制を確立
- ・社内および外注先2社を横断する課題を可視化し、初期開発フェーズの運用を開始
この案件が成立した条件
- <span color="gray">*100〜180 字。2〜3 個。クライアント側にあった条件も書く*</span>
- ・クライアントの経営陣および開発陣がプロジェクト管理情報の共有に協力的であったこと<br>・公的プロジェクトの様式に合わせた書類作成や進行管理の手法が明確に定義されていたこと
